ブログを辞めようと思っていましたが、多くの方の応援でまた再開します。またよろしくお願いします。
あかがま先生や、多くの医師の反対が多いKYな改革を書かれている田中秀一氏は、医師ではありません。良い事も書かれていますが、非現実的です。特に1の医師不足解消で、若手医師を計画配置しよう。自治医大は、ともかく、他の医師に、僻地に行けというのは、おかしい気がします。日本は、共産国では、ありません。若い医師の自由意志を尊重するべきだと思います。
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あの体質。どーしようもないです。
増すぞえ君も、「俺の言う通りにしないと自民党は終わりだ」って言ってるけど、「自民党は終わりだから、俺の言う通りにしろ!」って、はっきりものが言えない、ちょっと臆病なところがあるから。どーなることやらですぅ。
医師でもない人が、改革案をつくることにむりがありますね。
新聞社も厚労省の偉い人も、現場を知らない人ですね。
自民党も死に体ですね。
この際、Doctor Takechan先生 に厚労大臣になってもらいましょう。
TAKECHANに大臣?
思いつかなかったわ。
名案かも。
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