2008.08.23 06:14 |  開業 / 病院経営  |  医療制度 / 行政  |  海外留学  |  旅行 / 宿  |  DAICHAN  | 推薦数 : 2

中国に出発!米国脱出。

2週間の休暇をとると決めて、患者さんに報告すると、毎日大忙し、前日の8月19日まで仕事をし、徹夜でカルテの整理をし、旅行の準備朝に終わり、長男に飛行場まで、連れて行ってもらう。時間ぎりぎりで、ANAのカウンターで、CHECK IN。

ANAの搭乗しようした時、整備士の私の患者さんに会う。「オリンピックの野球を観に北京に行ってきます。」と説明して、「2週間は、病気にならないでくださいね。」と付け足した。

アップグレイドによる、ビジネスクラス。よく、患者さんにあうので、スーツにネクタイ姿。

ボーイング777-300のビジネスクラスは、以前の個別の卵型のものでなく、2席がくっ付いていました。でも隣に誰も来なかったの2席独専、ラッキーでした。今頃は、一人でも多く乗せて、高いガソリン代に対処しているようです。映画と、PCのDVDの二本立てで、おいしい食事。さー休もう。

そして、医師で何かあればいつでも協力することを約束しました。「DAICHAN 先生ありがとうございます。そのときは、よろしくお願いします。最近は、ドクターコールに答えていただけないので、助かります。」そういえば、来る直前に大野病院の加藤先生が、無罪になったことを知っていたので、早速、新聞を読売と朝日新聞を読みました。両方とも、第一面。加藤先生 無罪おめでとうございます。検察が、控訴しないことねがいながら、寝てしまいました。

続きを読む

固定リンク | コメント (0) | トラックバック (1)

DAICHAN
More プロフィール

Search

Calendar

<< 2008/08 >>
1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
31

トップページ

Doctors Blog

新着コメント

新着トラックバック