2週間の休暇をとると決めて、患者さんに報告すると、毎日大忙し、前日の8月19日まで仕事をし、徹夜でカルテの整理をし、旅行の準備朝に終わり、長男に飛行場まで、連れて行ってもらう。時間ぎりぎりで、ANAのカウンターで、CHECK IN。
ANAの搭乗しようした時、整備士の私の患者さんに会う。「オリンピックの野球を観に北京に行ってきます。」と説明して、「2週間は、病気にならないでくださいね。」と付け足した。
アップグレイドによる、ビジネスクラス。よく、患者さんにあうので、スーツにネクタイ姿。
ボーイング777-300のビジネスクラスは、以前の個別の卵型のものでなく、2席がくっ付いていました。でも隣に誰も来なかったの2席独専、ラッキーでした。今頃は、一人でも多く乗せて、高いガソリン代に対処しているようです。映画と、PCのDVDの二本立てで、おいしい食事。さー休もう。
そして、医師で何かあればいつでも協力することを約束しました。「DAICHAN 先生ありがとうございます。そのときは、よろしくお願いします。最近は、ドクターコールに答えていただけないので、助かります。」そういえば、来る直前に大野病院の加藤先生が、無罪になったことを知っていたので、早速、新聞を読売と朝日新聞を読みました。両方とも、第一面。加藤先生 無罪おめでとうございます。検察が、控訴しないことねがいながら、寝てしまいました。

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