天ちゃん先生 いろいろありがとうございます。今は、takachan先生の無事を祈るだけです。paul先生、どくたけ先生、Eさん、 Doctor Takechan先生その他大勢の方が、コメントでサーポトをしていたのですが心配です。最初に、子宮がん検診の異常、地元の医師会の理事のいじめ、バイト先の問題、患者数の不足による赤字、ただひとりのフルタイムの”おばちゃん”による診療所のお金のねこばば、ストレスによる睡眠不足、過労、「自分は脳梗塞で死んだ方が楽です。」というコメント。だるい、頭が痛い、やる気が起こらない。という状態でした。開業したのは、勤務医のときに、精神科の先生によるドクターストップによるものでした。ご主人は、あまり協力的でなく、中学生の娘さんがいらしゃたと思います。ストレスの発散のためにブログを書かれているようでした。時々、コメントで嫌な事をいわれたこともありました。「もう限界です。」とか言われだして、抗うつ剤をやめられたり、いろいろありました。 m3の橋本編集長にお話になれば、協力していただけるとおもいます。よろしくお願いします。
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メールも差し上げましたが、緊急で記事も掲載しました。
一応、ご報告まで。
いろいろありがとうございます。今は、takachan先生の無事を祈るだけです。paul先生、どくたけ先生、Eさん、 Doctor Takechan先生その他大勢の方が、コメントでサーポトをしていたのですが心配です。最初に、子宮がん検診の異常、地元の医師会の理事のいじめ、バイト先の問題、患者数の不足による赤字、ただひとりのフルタイムの”おばちゃん”による診療所のお金のねこばば、ストレスによる睡眠不足、過労、「自分は脳梗塞で死んだ方が楽です。」というコメント。だるい、頭が痛い、やる気が起こらない。という状態でした。開業したのは、勤務医のときに、精神科の先生によるドクターストップによるものでした。ご主人は、あまり協力的でなく、中学生の娘さんがいらしゃたと思います。ストレスの発散のためにブログを書かれているようでした。時々、コメントで嫌な事をいわれたこともありました。「もう限界です。」とか言われだして、抗うつ剤をやめられたり、いろいろありました。 m3の橋本編集長にお話になれば、協力していただけるとおもいます。よろしくお願いします。
私は、医師になりたくて、19歳の時に日本を出ました。
EUの医学生です。
身内から経済的な援助がないので、奨学金を取得しても生活はいつもギリギリです。ここに来る時には、パソコンを買ったり、スーツケースや電子辞書、渡航費、授業料を払い、
貯金は6万もありませんでした。
ずっとやりたかったこと、描いていた夢の方に向かって生きています。英語にも現地の2ヶ国語にも苦労しました。
頑張っていれば、辛く寂しく孤独にもなります。
失うものも沢山あって、理解してもらうのも難しいと思いました。理不尽な世界に流した涙も、抱えた怒りも沢山あります。もう、説明できないことの方が多く、でも何かが私の中で諦めさせないんです。
元気で楽しい生活とは決して言えなく、むしろ深く考え黙って前を見つめ頑張っている瞬間のほうが多かったと思います。どんなに辛くても、たとえお金を盗まれても、人に裏切られても、家を追い出されても、落ち込んでその気持ちを引きずれば、次は命が危なくなります。家から外に出れば隙を見せてはいけないんです。
心の居場所もなければ、頼りになるのは自分だけです。
切りぬけるしか、やりきるしか、ないんです。偏見や差別さえ乗り越えて、何度心の中で、負けられないっと呟いてきたか・・・
<続く>
人生は本当に短く、死に急ぐ必要ないと思います。明日自分が生きていられるかどうかは、誰もわからない。でも、家族を守りたいから、夢を叶えたいから、そういう風にそれぞれの小さな想いで頑張って、前を向きつづけるだけで十分です。そもそも生きる意味すら考えてない人もいれば、生きていくことしか考えられない人もいるんです。考えられるだけ時間があります。そして、考えてしまうのは賢いから気づかなくて良いことにまで気づき、背負わなくて良いことまで背負ってしまう。見極めなきゃいけないことは、やらなきゃいけないことなのか、やめますと言えないことなのか、見つめ直して、自分の健康を優先にして乗り越えて欲しい限りです。
笑顔の人の傍で、笑顔になれることもあれば、その逆も然りです。周りの心配されている方の言葉と声が届いて欲しいと切に願います。
Takachan先生の幸運を祈っています。
拝
その後Takachan先生は開業医を辞め破産されました。またほかの場所で、精神科に通いながら医師として働けていられるようです。すこし元気になられたみたいです。安心してください。EUの医学校で無理ををせず頑張ってください。アメリカでは医師過剰で労働許可ビサがおりないので、イギリスかEUのほうが働くほうが良いと思います。イギリスの医師の50−60%は外国人で、家庭医で年収2000万円もらえるので調べてみてください。コメントありがとう!ではまた。
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