ロスにあるディズニーランドであった本当のことです。子供のいる親には 本当に怖い話です。これはわたしの患者さんから聞いたのですが 少し目を離したら、私の患者さんの友人のまだ幼稚園にも行ってない男の子が 消えたそうです。ガードマンの人に知らせてそこらじゅう探しても 見つからず、お母さんは パニィク状態だったその時 たった五分ぐらいの間に変装させられた息子さんを、発見したそうでした。なんと、その発見の手がかりは 彼の好きだったミッキイマウスの靴下だったそうです。そのほかは親でも分からないほどの別人になっていたそうです。どうしてアメリカでは このような子供の誘拐があるのでしょうか?それは 世界中から来る子供の 臓器移植の裏ルートのせいです。世界中の子供たちが アメリカに 多く来ます。でも 正規のルートでは、脳死にになった子の臓器は なかなか見つかりません。血液型、HLAのタイプ、臓器のサイズなどが合わないと移植できません。大金持ちの人たちは 何億でも何十億でも 裏ルートで 自分の子供を救おうとします。だから アメリカでは子供の誘拐が絶えないのです。この間 わたしの末っ子の息子が サンディエゴの シーワールドで数分迷子になりました。ぞっとしました。皆で探しすぐ見つかりましたが 日ごろ怒らない父親のわたしが どうして勝手にどこかに行くのと言うと 息子はびっくりしてましたが 誘拐されるとばらばらにされて二度と家に帰ってこれないぞ、と説明したら、良くわかってくれました。
アメリカは臓器移植数は世界一ですが、子のある親は、1秒でも目の離せないところだと、思います。この間、子供たちがゲームができるピザのレストランで、親と子供の手にはんこを押してました。それはもしはんこが合わないと子供を出さないということでした。親としては良いアイデヤだと思いました。 日本の皆さんもアメリカに来るときは 子供さんから目を離さないでください。
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シナの 現代話かと 思ったら・・・
アメリカ開業医の独り言
米国の子供誘拐と臓器移植
大金持ちの人たちは 何億でも何十億でも 裏ルートで 自分の子供を救おうとします。だから アメリカでは子供の誘拐が絶...
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これ 見逃すな 2007.06.21 13:39
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子供の手にハンコを押すお店、ポートランドにもあります。Chuck E Cheeseというお店ですが、うちの息子はそこの大ファンです。子供たちの”ラスベガス”みたいな所でしょうか(笑)。
<管理人さん、読まれたら削除お願いします>
ロスのピザのレストランも同じです。たぶん全米にあるのかも。
私の妻にも同じことを 言われました。写真は 削除します。自分の子は 宝物ですから。どうもありがとうございます。
また記事の掲載ありがとうございます。
Wifeから聞いた話が載っていたので、驚いて書き込みしています。うそのような本当の話。
まだ、渡米して一週間もたっていませんが、身の回りのことには気をつけていきたいと思います。
LAには親戚や、知人が住んでいます。
いつか西海岸で研修、診療できる日を目標に頑張りたいですね。
これからもブログ、拝見させていただきます。
それでは。
最初の3ヶ月は 必死にに働いてください。でも無理をしないでください。いつでも 何かお役に立つようなことあればコメントください。
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