| 日 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | 2 | 3 | ||||
| 4 | 5 | 6 | 7 | 8 | 9 | 10 |
| 11 | 12 | 13 | 14 | 15 | 16 | 17 |
| 18 | 19 | 20 | 21 | 22 | 23 | 24 |
| 25 | 26 | 27 | 28 | 29 | 30 | 31 |
1、下ごしらえ
牛の塊肉をフォークでメッタ刺し。(腹立つことを思い浮かべて;笑)
塩こしょうを気持ち多めにふる。
ニンニクは荒みじん切り。1ブロックあたり2かけ分くらい(適当)
2、焼く
牛脂をひいて、肉の表面をフライパンでこんがり焼き色がつくまで焼く。最初は強火でいいかも。だいたい焼き色がつけば、ニンニクのみじん切りも入れ、醤油少々と、赤ワイン1カップくらいを目分量で入れる。汁気が半分以下になったら火をとめて放置。(適当)
3、切る
冷ましてからでないと切りにくい。1晩くらい涼しいところで寝かせてから、薄くスライスするのがいいかも。
お気に入りのお皿に並べて、ブロッコリーのスプラウトやカイワレ菜を添えると、簡単なのに、豪華な感じになる。そのままおつまみとしても、ローストビーフサンドイッチにしてもいい。ローストビーフサンドイッチに、シャンパンを添えて、休日のランチに食べると、ぜいたく〜って感じがする。
現在、国産牛の塊肉が、安いときで100g 150円以下。うちの近所の肉屋さんで、300g程度のローストビーフを1塊買うと、2000円を軽く超える。
ちなみに赤ワインがなければ飲み残しの日本酒でもいい。ワインも日本酒もなければ、醤油onlyでもOK。こういうパーティー料理というのは適当に作ればいいと思う。
3ステップの中で難しいことはないが、面倒なのは薄く均一にスライスすることくらいだろうか。切っている途中で根気が続かないときは、切りたてをおいやしすると、残りも頑張れるハズ。
この言葉、私にはよくわからない。
「金は天下の回りもの」ではなかったのか?
もらった年金を年寄りが使えば、世の中に出回り、働く世代の給料に反映されるはず。
使わずに溜め込んでいたとしても、その年寄りが死んだら、そのお金は子や孫に引き継がれるはず。しょっちゅう100歳超えのおばあちゃんもいるが、まあ、いつかは寿命があるわけだし。
年寄りが、日本国内じゃなくて、海外でお金を使うから駄目なのか?
それでも、格差があるとはいえたいしたことのない年金のこと、海外で、年金が、散財されている額なんて、しれたもんだろうに。
年寄りの手を一度通すというだけで、お金の価値が下がるわけでもない。年金としては入らなくても、給料として、もしくは遺産として、次の世代に受け継がれるはずではないんだろうか??
年金問題・・・もちろん、事務処理上のミスがあったことは問題であるが、それを別にして、単純な世代間格差と世間一般に言っているのは、老後のために貯蓄できない人の問題なんでは?・・・と私は思うのだが。
最近のお気に入りは蒸し料理。
・・・半年まえだか、1年前だか、以前にもそんなことを書いた覚えがある。
まあ、そんなことは気にしない。お気に入りのルクルーゼの鍋で蒸すとなんでも美味しいのです。
中でも気に入っているのは、もう旬も終わりに近づいてきたけど、小松菜!
洗いっぱなしの小松菜に、オリーブオイルをたっぷりかけ、塩こしょうをして、蓋をして中火にかけるだけ。朝ご飯にぴったりの、お手軽メニュー。最後に粗挽き粒胡椒をひと足しするとなおgood。
小松菜のカルシウムをとれば、イライラもすっきり解消☆
仕事にも遊びにも、パワーが必要だし、大事なのは、質のいい栄養ですね。
行くよ、ゴー!
メラトニン受容体アゴニストを服用して就寝。
寝付きは良かったけど、今の時間に起きている時点で、時差ぼけとの戦いは続きそう。
時差ぼけは治っても、深部体温の異常は1ヶ月近く続くらしいね。
冬休み。
本当はラオス一人旅に行きたかったけど、夫の反対にあい、ツアーで中欧に。
5人以上のツアーでないといけない、添乗員付きでないといけないって、条件厳しすぎません??今の時期に、日程が合うツアーの選択肢なんてほとんどないんだけど。
予想通りというかなんというか、今の時期は学生さんの卒業旅行がほとんど。平成生まれの方がほとんどのツアーとなった。しかも今回は女子ばっか。もちろん若い女性たちとの交流も楽しいのだが、イケメンさんがいた方が私的には嬉しいんだけどな。
そんなことを言っていたら、「こら、人妻!」と上司の病棟医長には怒られるけど。
ただ、人の休暇の使い方にまで条件をつける夫が悪いと思うんだけどな。ラオス一人旅だろうが、中欧3カ国周遊ツアーだろうが、家をあけることには変わりないし、好きにさせてくれぃ。
8日間の旅行で、ウィーン、ミュンヘン、プラハと3カ国周遊の強行日程。バス移動が平均4時間/日。だからツアーはいやだったんだよ。とりあえず行った、ザッハトルテを食べた、みたいな。
ただ、観光オフシーズンだったことで良かった面もある。
ノイシュバンシュタイン城もゆったり見れたし。教会もゆったり鑑賞したし。無信心な私としても、教会建築は素晴らしいと思うし、これを建てさせた神様だか予言者だか人間だか知らないけど、それはそれで偉大であるなとは思う。なによりそれを建立した人間が素晴らしい。
ま、なにはともあれ、待つことがなにより嫌いな私にはオフシーズンの休暇はありがたい。